2010年01月23日

捜査可視化、賛同相次ぐ=小沢氏系グループ会合(時事通信)

 民主党の小沢一郎幹事長に近い若手グループ「一新会」は21日、新党大地の鈴木宗男代表を招いて都内で会合を開いた。鈴木氏は、小沢氏の元秘書らが逮捕された事件で捜査情報漏れが指摘されていることに関し「検察のリーク情報は裏が取れない。(報道機関は)信用して書くしかない」と指摘した。また、取り調べの様子を録画・録音して可視化する法案の国会提出が必要と訴え、賛同する意見が相次いだ。 

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posted by アマカス イサム at 15:55| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

市役所に迷惑メール20万通、兄弟を逮捕(読売新聞)

 熊本県山鹿市役所に大量の迷惑メールを送るなどしたとして、県警山鹿署は19日、無職豊嶋武久(60)(山鹿市石)と、弟の会社員豊嶋武二(58)(横浜市保土ヶ谷区和田2)の両容疑者を県迷惑防止条例違反(メールの連続送信行為)の疑いで逮捕した。

 山鹿市によると、2人からのメールは約2年間で約20万通を超えるという。

 山鹿署の発表によると、2人は昨年8月中旬〜10月中旬、拒否されたにもかかわらず、池田永実副市長あてで「泥棒」「詐欺師」などと書いた迷惑メール数十通を山鹿市役所のパソコンに送信したり、池田副市長と河村修・元市長の自宅に「泥棒、横領した土地を返せ」などという電話を数十回かけたりした疑い。2人は「間違いありません」と容疑を認めているという。

 山鹿市によると、武久容疑者は、県道改良工事に伴い買収された市内の親族の土地を巡り、「県や市が書類を不正に作成している」などと主張し、買収契約の無効などを市に求めていた。

 2人からのメールは2007年9月から届き始め、昨年12月までに約20万5000通に上った。1日に約2000通送られた時もあったという。電話は08年頃から繰り返しかけられていたという。

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posted by アマカス イサム at 07:52| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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